2016年06月06日

体がボロボロに

6月6日 20:09
こんばんは〜
 
5時間熟睡し、目覚めた時には明朝だと思っていました。
本当は、まだ今日の夕暮れだったんですね。

一体何ヶ月分の寝不足が解消されたのか。。。
たった5時間で修復するわけがなく、(考えられるのは)
それと引き換えに、何日か寿命を縮めたのだと思います。
 
まだ、腰が痛くて床についています。
よくも、こんな体調で岩手に帰ろうと思っていたものです。
何事も思い込んだら決して曲げようとしない頑固な性格が
災いして体調を崩すというオチに我ながら呆れています。
 
以前(心臓病を手術で根治させた45歳まで)は、もっと
大変で危険だったけど一度も死んだ事がなかったから(笑)
習慣で乗り切ってしまう癖がついているんですかね(苦笑)
 
これがもし本番であれば、当然乗り切っていると思います。
医薬品に頼らずに本番を乗り切る自分に誇り感じながら...
 
 
ああ疲れた。。。 明日のために横になりますわ。(笑)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

6月6日 21:21

<喉の異物>
 
急に左の喉から何かが出てくる違和感を感じて吸い出した。
異物はたくさん出たが、それでも違和感がなくならなかった。
しばらくすると次々と出てくる。最後に箸でほじくり、異物を細かく壊してから吸い出すと、大きいのが出てきて、やっと違和感がなくなった。異物が出てきた所を舌で触ると大きな穴が空いている。
そのあともジェル状の異物が滲み出ている。
 
 
<経緯>

私の場合、よく、喉の奥に違和感を感じて舌で触ると、常に左右の喉に詰まった何かが顔を覗かせているのを確認できていた。
 
3週間前、左の喉に詰まった異物が、どうやっても自分で取り除くことが出来ないため、歯科の検診の折に相談したが、喉なので耳鼻科で診てもらうように言われた。
  
そこで、聞こえの事で耳鼻咽喉科を受診した折に、喉の異物についても相談すると、
 「何もない(実際は医師には見えないだけ)。でも喉が赤いからと薬を出します。」と言う。
 
本当は、これらの遺物を取り除いて頂くのが炎症を止めるのに最も手っ取り早い方法だと私は思ったのだが放置され、処方されたうがい薬を1週間使っても治らなかった。
 
コーラスの練習に出ると喉の赤みが増し、違和感も増していった。
自分の舌で確認できている喉の異物と、異物による喉の圧迫感が常に気がかりだったが、やっと、その異物が出てきたので撮影した。
 
大きさは2〜3mmのものが多数、写真の二つは最後に出てきたもので5〜6mmある。決して抜けた乳歯などではない。(笑)
幸い、どれも無臭だった。
というのは、最初は嚢胞が破れて、固まった古い膿が出てきたのだろうと想像していたが、匂いがないから別モノかもしれない。
 
次に受診する時には、この写真を役立てたいと思う。

13335612_625210677637433_5253106438957533448_n.jpg

===


異物を吸い出してから30分が経過した。
大きかった穴は半分ほどの大きさに縮まり、腫れて大きかった左の喉が少しずつ小さくなってきた。
しかし、
まだ出切らない異物が一つ以上はありそうな気配がする。(汗;;)



まだまだ異物が吸い出される。
ジェル状の粘液に混ざって1〜2mmのつぶつぶが...(ぅあ...)

13325473_625226800969154_4024317434780622490_n.jpg
posted by みゆき at 21:21| 東京 ☀| Comment(0) | *こんな日常♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]